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伯耆一の宮倭文神社 下照姫命の伝説

倉吉からの帰り、何時もなら駅前から短大方面に向かい東郷湖,松崎方面に向かって9号線バイパスに乗る所を,昨日は曲がり損ねて海へ向かってしまう。ちょっとわかりにくいバイパスのり口もゆき過ぎてしまい旧道を走っていた。途中からすぐ海の側になりとても眺めが良かったから、間違えて良かった。とか思いながらゆっくり走っていると電話が鳴る。しまった、湖畔側の友人の所による事を忘れていた。とりあえず退避所に車を止める。それがすばらしくいい眺めの海で、亀の形をした石(岩)のある場所だった。あいにく携帯のカメラしかなく,しかもそれも調子が悪く何を撮っても真っ白けで、かろうじて立て看板の文面だけ撮ることができた。

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へえ、、そうなんだ、ついちょっと前、倭文神社のことで電話の彼女とずいぶんやり取りをしたところなので、なんだかねふ〜んとひとりで思いに耽ってしまった。あ、急がなくっちゃと写真を撮れなかった事が悔やまれるもカメラが無いので仕方なく、広大な海の風景を目に焼き付けながら走った。友人に会い、バイパスに乗って帰り道、浜村辺りの海で今度は大きな虹を見た。虹はずっとずっと消えないで空港のあたりまで続いていた。高い高い上空を地球を囲むように現れていたのだろうか。昨日はなにか意味のある日だったのだろうか。

 

☆大麻についての一衣舎さんの記事を見つけたのでメモしておく。

http://ichieya.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-d636.html

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