明日はお彼岸の入りです。なので今日はお地蔵さんとお墓にお花を入れて回りました。日曜だったので法事も有ったり。絣着尺は、さてどれくらい織れたのか、ノートのメモをみてみると、あとちょっとと思っていたけれどどうもまだ5mは有る様で、19日には完成して学校に持って行くつもりでしたが。。でも、あきらめないで今夜もがんばりましょう。

4 Thoughts on “17日はお彼岸の入り”

  • junkoさん、私にだまされてはいけません。
    たしかに、歌って踊るシスター、デロリスみたいになりたかったですが。(そう、瀬戸内さんじゃないんです。)

  • そうですね、toshiさんは、ただ布を織るのではなく
    そういった神様への想いみたいなものを、織っている、気がします。
    toshiさんのブログを見てると、ご主人がお坊さんなのに、toshiさんも、すっごく修行僧みたいな空気を感じて、
    うまく言えないんだけど、す~とさわやかな空気が流れてくるのよね。

  • junkoさんこんばんわ。
    織り機の形は鳥居の形をしているのですよ。
    経に張った糸は鳥居をくぐって布になるんです。
    布は、神事や仏事には欠かせないもので、
    私が此処でこうして布に関わって暮らして行ける事を
    ほんとうに幸せな事だなぁと、最近特に思うのです。

  • toshiさん、こんちわ
    toshiさんの暮らし方は、私にとっては、理想的、
    お地蔵様とお墓がtoshiさんの日常に生きている暮らし。
    なんか、いいなあって思うんですよね。
    こっちの世界とあっちの世界が交わりあってるみたいで、、
    ちょっと、不思議な空間って感じ。
    そういう思いが、また機織りに生きてくるんでしょうね。

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