銀杏で数える

夕べの風で庭は銀杏でいっぱいだった。葉っぱもすっかり落ちてしまった。てっぺんにからすが4羽とまっている。開山さんのお迎えに来られるお隣の和尚さんのために道を開けて、さてその後は吹雪で寒いのでそのまんま。整経の本数を数えるのに銀杏を使った。除夜の鐘を撞く時もこうして百八つ数える。

ああ、、もうそんな時期なんだ。。。と改めて焦る。

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