5 Comments

  1. ふみ 2008年5月5日

    おおぉぉ~
    今年も豊作ですねぇぇ。
    まさに、『自然の恩恵に預かる』、という感じで、うらやましいです。
    山菜の処理ってめんどくさいし、『ゆうるりとした時間』、がないとなかなかうまくいかないです。
    でも、本当に必要なことって、『そういうこと』、なのですが、なかなかうまくいきませんねぇ。。。
    うまいこと、がんばってください。

  2. toshi 2008年5月5日

    すずたけ、とか、根曲がり竹とか言うのだったかな、その瓶づめ方法で、瓶詰めするといいですよ。茹でたのを瓶に入る大きさにして、瓶詰めの殺菌方法で保存すると一年経っても開封したとき、茹でたてのままのかおりと味です。これは常温でも最長2年くらいは持つそうです。うちももう塩漬けしないでこの方法です。
    大鍋4杯は使い切れませんが、採ったら湯がかないとね。

  3. 合氣堂 2008年5月5日

    大鍋四杯半、全部一度に行事に使い切るんですか。
    このあいだ、秋田の友人から「なんとか」と言う秋田名物の細い竹の子の缶詰をもらったのですが、その地域には集落の缶詰工場があって、春にとった山菜はそうやって1年分、各家庭で缶詰保存するんだそうです。ある意味贅沢ですよね。
    佐渡では竹の子は塩漬けで保存されてきたようですが、これはお勧めできませんね。乾燥させてシナチクのように利用する方がまだよいようです。

  4. toshi 2008年5月5日

    おはよー。
    そう、一皮むいただけできれいでしょ。
    もうすっかり全部茹でられて、調理済みです。
    大鍋に4杯半。さすがに疲れました。
    今日はお寺の行事です。

  5. キリン 2008年5月4日

    なーんて、はんなりした良い色目の着物を着てるんだろう、って思いました。タケノコってこんな色だったんですね~。

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