秋茗荷の事など

ようやく出てきた秋の茗荷を摘み取り塩漬けにしたあと甘酢に漬けた。さっとお湯に通すより、シャキシャキしてておいしいから。それと、気持ち長持ちもするし。甘酢に漬ける前に少し刻んで炊きたてのごはんに乗せて食べたらおいしかった。その横には少しだけ漬けた紫蘇の実の塩づけと。ああ~おいしい!

ところで、ミョウガにときどきこんな花が咲く事が有ります。
まるで天狗のような。。。白い種が目玉のようでちょっと不気味。

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“秋茗荷の事など” への4件の返信

  1. kabuさんこんにちわ。
    そうめんの薬味も合いますよね。
    ジャガイモのお味噌汁にも合いますよ。
    >わしわし食べる。
    なかなか良い表現ですね。
    甘酢漬けミョウガの質感が伝わってきます。
    赤い花は、なかなか見れませんね。
    探すとよけいに無い。
    忘れた頃に出会えるでしょう。

  2. 茗荷の白い花は見慣れているけど、赤い花(種)は初めてみました。貴重な画像だなぁ。
    茗荷を食べ過ぎるとボケるといいますが、今の時期、甘酢であえてわしわし食べます。お弁当にも入れるよ。
    夏には生を刻んで素麺の薬味にしたら、唸ってしまいましたよ。
    「う、うまーい」

  3. こんにちわseedsbookさん。
    ミョウガ、たまにですが、種が出来ることが有ります。
    ふつうは白い蘭の様な花が咲きますが、それは、毒々しいほどの真っ赤な物体で、何個か白い種を付けています。見つけたら取っておきましょうね(笑)。

  4. ミョウガ,いつか一度試しに植えてみようと思いながら機会ができません。
    そのうち日本から密輸を。。。笑
    美味しいですよね。

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