綿配布のための説明カードを持って行き、そのまま展示会の案内係をする。お天気がいいせいで(宣伝不足とも。。)出足が鈍く座っているとまぶたが落ちてくる。隣の常設の土器を見に行く。火にかけてすすけたのであろう黒ずんだ痕跡に、想像もできないほど遥か昔に生きていた人々の気配を感じていた。

埴輪のほっこりとした表情に、しばし和む。

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